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メンテナンス・ディ
- 2011/06/19(Sun) -
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雨の続く季節。きょう日曜日の予報も見事に雨になってしまいました。ま、涼しいからいいんですけど^^;

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左:こういうお天気の時は道具修理など。またまたAOさんとこの工房にお邪魔して、キャノピー補修など。
中:ブレークラインのスイベル(滑車)が破損していたので、新品交換し縫い付けて貰ったのだ。
右:今まさに改造中のヘルメットを拝見。ここまで加工するとは流石である。なかなかできないでしょう。

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左:GPSはガーミン401。気圧高度計装備にこだわりがあるのだ。軽量小型でこれもよし。
中:よもやま話に花が咲くが、窓外の天候状況、風の具合が見えるのがうらやましい限り。
右:そのA0さん工房には、附属の専用飛行場^^がある恵まれた環境。キャノピーの立ち上げだけでも充分できる。

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左:そうは言えどもやはり雨は落ちてきて飛ぶことは適わず。高良神社に参拝することに。
中:階段がかなりある訳だが、運動不足解消も兼ねてこれくらいは登り降りしなくては。
右:朱塗りの門も立派で、端正な造りはめりはりが効いている。

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左:本殿は江戸初期の権現造(ごんげんづくり)で、柿葺(こけらぶき)の社殿である。霧が深いのが残念。
中:標高250mの山上に、このような総ケヤキ造りの社殿を建てただけでも大変な労力であったと思われる。
右:細かい装飾も相当な年月を経ているが、それはそれとして修復されつつ国の重要文化財に指定されている。

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左:こんな天候でも、ボツボツ参拝客がいるのだ。
中:こま様を拝見するが、これはまた堂々とした姿勢で、スリムボディを表現している。
右:「阿形(あぎょう)」の口を開いているこま様も、実に姿勢が立派である。

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左:雨が降ったり霧が出ていかばかし・・・と思いきやかえって幻想的な風景なのである。
中:もう終わってしまった祭りの案内ではあるが、この「へこかき祭り」の表現は何としよう。
右:7才児で、「へこかき男」「ゆもじかき女」という由縁のありそうな表現である。厄年の大人もみな赤ふんどしで神事を行うのである。

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左:毎度の食材メモ。気になるちゃんぽん具材。カラフルなかまぼこ類は、これがあると一気にちゃんぽんらしくなるのだ。
中:ちゃんぽん生麺も10食入りひとふくろなので、一食80円しないのだ。この積み方からして相当食べるわけだ。
右:普通はこういった2食入り・3食入りの生麺を買うが、拙者の場合は冷凍ゆで麺と決めている。

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左:長崎皿うどんも、当地では大量に消費されている。拙者の場合長崎の修学旅行で食べて以来ほぼ無い。
中:うどん・・・と言われても、実態はバリバリの固い焼きソバなのである。これが多少ふやけた感じがまた良い。
右:なぜか高級な箱入り麺は値段が張るような気がしてしまう。レトルトカレーは箱入りの方が保管上良いが。

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左:全然九州とは正反対の北海道ラーメン。「熊出没注意」・・・はファッション感覚だが、実際に出没する地区はとんでもない事なのだ。なぜか最近は団地や市街地に迷入してニュース沙汰である。
中:辛ラーメン・・・標記は「ジンラーメン」。これのカップも手軽かも。これも日本人向けに中辛と辛いバージョンとある。拙者には中辛で充分。
右:何とマルタイは「棒ラーメン」が有名だが、それのカップ版もある。拙者は豚骨味でなく、醤油味を買った。早速実食してみたが、予想以上に美味い。あっさり味はよく再現されていて、海老の具材と出汁が良すぎなのである。単純に再現するだけでなく、食べて「美味い」製品でないと消えゆく運命なだけに、開発側も相当工夫している。

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左:距離的に沖縄が近いだけではないが、海ぶどうも大量販売されている。ミニミニのぶどう果実のような海藻。
中:これまた関係ないキムチだが、大食いのフードファイター「ギャル曽根」が宣伝もする。こんなに食べて太らないのはうらやましい話なのだ。
右:この伝統的な軽いお菓子。商品名が「やきもち」とは知らなかった。食べ始めるとドンドン食べてしまう魔力がある。ただしノードリンクは困難。どうも炭酸飲料が飲みたくなってしまうのだ。
 梅雨どきゆえ、雨が降り続くのは仕方ないことであるが、メンバー皆さんもずっと飛べていないので、相当やきもきしていることと思う。ただし梅雨が明ければ酷暑がきそうで、とりあえずこの涼しさと日長を楽しむことで、この季節を過ごしていきたいところである。
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