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杜の都に船移動
- 2010/10/04(Mon) -
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仕事の都合で仙台に行くことになりました。出張扱いですが、見方を変えれば半年の転勤と同様。今回は車も一緒にフェリーです。

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左:名古屋から仙台へピッタリの航路があります。寝過ごすと函館まで行ってしまいますが^^;
中:当然ながらフェリーは巨大である。
右:今回の船は「いしかり」。先頭から乗り込みます。

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左:船首がぱかっと開いて不思議な光景ですね。
中:1等個室はビジネスホテルのようで充分。これでも新幹線より安いのだ。寝ている間に現地に着くのは有り難い。
右:船は飛行機より、新幹線より広い。案内所は高級なシティホテルと全く同じ雰囲気。

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左:売店も広いしフェリー限定品など工夫してます。
中:食事はバイキング方式だが、2000円の割りに高級感イッパイであった。
右:鉄板でステーキを焼いてくれたり、演出が凝っている。やっぱ食事も雰囲気が良いと気持ちが高揚する。

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左:バイキングと言っても内容は選りすぐり。肉・魚・野菜など充実する中に鱧の梅肉風味なんて、お洒落。
中:ステーキも食べ放題であるが、拙者はカロリーセーブもあり見るだけで満足。今は魚派なのである。
右:「皿を止める板なのハート」と、スタッフのチャメっ気が垣間見えて何だか楽しい^^。

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左:窓外を夜景が流れて動く風景も何だか旅愁というかロマンチックな雰囲気。船旅は優雅でお値打ちでいいなぁ。
中:B和室でさえ、エントリーはこんな優雅な。
右:バーのコーナーでは、珈琲でも軽食でもカクテルでもござれ。高級感タップリで驚き。それと広々している。

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左:アイスクリームのスタンドさえある。
中:太平洋フェリーは初めて乗ったが、こんな高級とは思わなかった。値段も安いし。
右:で、船内で無料のコンサートまであるという。

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左:暇なので、見にいったら、なかなか本格的でこれまた驚いた。民謡をポップでアレンジしたような。
中:翌日仙台から対向船「きたかみ」とすれ違うのでわざわざ見物に。
右:すれ違うとお互いの船の速度があるので、あっという間である。

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左:煙突自体も、まーでっかいこと。
中:船長さんがたをはじめ、今回のコンサートもメンバーまで紹介されていた。
右:今回は部屋のシャワーで済ませてしまったが、船内には展望風呂まである。ま、そんな事でフェリー下船。

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左:仙台到着は夕方だったので、アパートの鍵は明朝受け取る段取りとし、近くの旅館に泊まる。たまには和風の旅館も落ち着いてよろしい。
中:また食事がテンコ盛な訳だが、イカ刺しがこれまた美味い。おひたしが変わっている。また手羽先を竜田揚げした所変われば品変わる。
右:引越し荷物到着まで時間があるので、仙台の風景など。広い田んぼに稲藁干しなどほのぼの風景。

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左:海岸はこんなにサーファーがいるとは、これまた驚き。仙台はサーフィン盛んなんですねぇ。
中:干潟など自然がイッパイだし、広々とした風景に心が和むのであった。
右:とにかく引越し片付けで、なかなかタイヘンな訳であるが、もう明日から普通に仕事です。PCも開通したので、久々のアップでありました。
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