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臼杵で下見観光
- 2008/11/26(Wed) -
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左:臼杵市で撮影依頼です。地図としてはこんな感じ。臼杵川の近くになります。
中:白馬の杜・・・という造成宅地の分譲になります。
右:もう既に、建築・入居が始まっていますね。

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左:臼杵川の対岸の工場敷地跡を、今回使用させていただくことになりました。
中:依頼主さまと打合せちゅう。
右:このようなイメージで現況の写真が要るそうです。

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離着陸地点の確認。広さは充分ですね^^。

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左:時間もありましたので、臼杵港のフェリー乗り場を視察。
中:トンビがこんな地上にたくさんいる、珍しいことです。周りの電線にも数多くきてます。
右:フェリーの発券場。2時間に1本と、便数は充分。

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左:四国は愛媛の八幡浜までのフェリー乗り場になります。「一般」とは車無しのお客さん用。
中:龍原寺の三重塔を観光。ここは1600年に臼杵藩の稲葉初代藩主が創建したそうです。
右:古い梵鐘など。現在では県指定の文化財に指定されています。

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左:この三重塔、聖徳太子像を安置していることから太子塔と呼ばれています
中:有名な臼杵の磨崖仏の入り口に来ました。ここの石仏は平安時代後期~鎌倉時代と言われる。
右:この川沿いの上流にあります。大雨の際は、川の流れが石仏を削り、風化が激しかったという。

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左:沿道に仏頭のレプリカがあるが、修復前に作られたもので、仏頭が足下に置かれていた時期の状態をよく表している。
中:焼き物の釜の煙突とか。V字型の谷の中腹にあります。
右:磨崖仏は、風化が激しい阿蘇山凝灰岩に掘られているので、屋根囲いして保護されています。見学有料のため省略^^;。

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左:中央の広場・・・山に囲まれておりますが広さは充分^^。
中:石の名産地でありますので、何でも石造りです。
右:ノラ猫に話しかけるクレーンM氏。何でも猫語が話せるとか。

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左:他自然型の河川護岸で、自然に近い整備をしております。
中:渡り板など。川をコンクリで固めない作りですと、染みこんだ表面水が濾過され、また下流で湧き出して、自然に綺麗な水となるのです。
右:すぐ近くの「薬師の湯」に来てみました。地下1300mから掘り当てた天然温泉とか。

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左:杉山を切り開いた約四万平方メートルの広大な敷地。高台には、大仏などがあるそうです。(有料にて省略^^;)
中:2007年12月にオープンしたばかりの施設でまだ新しいです。
右:売店・休憩所・宿泊施設などもあります。また皆さんで訪れましょう。
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