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妙に気になるトトロハウス
- 2011/03/27(Sun) -
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愛・地球博で復元された「サツキとメイの家」が気になっていたので、久々に見に行きました。愛・地球博記念公園は「モリコロパーク」と呼ばれているんですね。

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左:通勤用に毎日乗っている「リニモ」ですが、ICカード「maruca」に相乗り出来ず、単独の切符に格下げされてしまった。名鉄・名古屋地下鉄共通のカード時代は、リニモでも乗れたのにね。
中:年度末なので、土曜日も仕事なのだ。何か芝生広場には、たくさんのテントが並び、招待客と思しき車がたくさん中にはいっている。手前は明らかに工事車両だが、もう3年以上工事をしていることになる。
右:ランドマークとなる大観覧車は、今なら待ち時間ゼロで乗れるであろう。

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左:さて、日曜日は用事もあり、会社を休みにしたので、モリコロパークに寄ってみる。例の博覧会に行っただけなので、かれこれ6年も経過しているのだ。
中:例の家は、西駐車場からすぐ・・・と思いきや、ずいぶん奥の方だし、どこからも見えない位置に作ってあったのだ。
右:のどかな日本庭園を眺めながら歩いていく。たまに歩かなきゃいけません。ちょっと見たかっただけだが、まあ、いいのである。

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左:「サツキとメイの家」は、当日でも500円払えば観覧可能。ただ時間待ちがあるので、今回はパス。
中:10時半の観覧コースが出発するところだったので、一緒に案内を聞きながら、ブラブラ歩いて行ったのだ。
右:外観だけでもやはり見ておかないと、何か気になっていたのである。この家は、ジブリ映画の中では、考古学非常勤講師の「草壁タツオ」の持ち物であろうが、「草壁タツオの家」では何のことかわからないだろうし、「トトロハウス」としては、実際にトトロが住んでいたわけでもないので、そぐわないのであろう。

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左:観覧は家の中で、調度品なども触ってよいことになっており、一度は見ておいてもよいかも。まさに映画の建物そのもののの復元なのであった。
中:博覧会のモリゾー自体が、ちょっとトトロっぽい感じもあるし、森や里山もテーマにしていたので、まぁ、いいか・・・という展示なのである。
右:のどかで平和なレジャーモードであったのだが、今は震災の事を忘れてはならない。ホームセンターではあいかわらず単一電池など売り切れ状態が続いており、復興に向けて日本全体で協力し合わなければならない状況に変わりはないのである。
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あんかけスパ
- 2011/03/21(Mon) -
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自宅での平和な日々。猫と散歩したりのんびりした時間が流れます。

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左:地元の「あんかけスパゲティ」の店に行きました。名古屋名物も今食べないといけません。
中:ダブルソースとか、いろいろ工夫しているようです。
右:店内は普通の喫茶店かファミレス風。ひとり客でもカウンターがあります。

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左:「ミラカン」が一番人気のようなので、それを注文。
中:とび辛スパイス!?これはモロに「ココ壱番屋」のものではないですか。
右:トッピングの構成も、ココイチのカレーのトッピングとよく似ているし、ココイチグループの店なんですね。

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左:量が選べるとか、辛さが選べるとか・・・カレーと同じノリです^^。
中:サラダの内容も価格もカレー屋と共通だったりします。
右:来ましたー。ミラカン普通盛りの300g。これでも充分なボリュームです。

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左:あんかけ・・・とはトロミのついたスープでこれがうまい。イメージとしては、中華料理の天津飯のあんかけを想像すれば近いでしょう。
中:野菜とウインナー炒めが載っていて、このちょいチープなB級グルメ感覚が、バッチリですわ^^。スパイシーでこれは美味い。
右:ホームセンターに立ち寄りましたが、通常営業で混雑もしていません。単一の乾電池が売り切れだった。

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左:ガソリンスタンドも通常営業で、行列もない。給油もフリーである。
中:普通の祝日の雰囲気で、タイヤ空気圧のサービスまでしてくれた。名古屋は至って普通状態である。ありがたい。
右:家に戻れば、猫がまた散歩したいようで。ま、平和を満喫した祝日なのであった。
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名古屋戻り状況
- 2011/03/20(Sun) -
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走れタンクローリー。燃料を無事届けるのだ。どこもかしこも燃料不足なのだ。

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左:さて平和な晴天のもと関越道で名古屋を目指す。渋滞など決してない。
中:横川SAで給油しようとGSに立ち寄る。しかし雰囲気がおかしいのだ。
右:まさかと思うが、高速のGSが営業休止中。入荷も未定という。これでは立ち往生してしまう。

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左:緊急避難で、きんちゃん工場へ駆け込む。きんちゃんの4駆からガソリンを分けてくれようとしたが、結局ホースでは抜けなかった。
中:久々に訪問した工場内はユニットが一杯。これはハヌルC-Maxとみた。とりあえずはこの携行缶のガソリンを頂く。本当にカラッケツで、ガス欠寸前だったのだ。
右:この後ガソリンスタンドに行列して、ようやく名古屋を目指したのだった。工場内には各種ユニットのガードが並ぶ。

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左:横川SAに戻れば食堂などは通常営業。とりあえず人間側は満タンにして出発である。この先メシにありつけないかもしれないのだ。
中:上信越道を快適に走る。ガソリンさえあれば何も問題ない。例の浅間山は雲の中だが、またの機会に飛びに来たいものだ。
右:雲に隠れても、この明るい信越から、南アルプスまでの山容は、いつもすがすがしい風景。日本の名水のふるさとでもある。佐久の熊さんとこにも、寄りたかったのはヤマヤマである。

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左:中央道・北陸道の分岐を通過。この後諏訪の方へ南下するのだ。
中:ガソリン給油の看板はあれど、この先の給油も制限があり、10リットルや5リットルしか給油できないなさけない話なのだ。
右:結局会社に戻ったのは、すっかり夕刻を過ぎていた。会社の駐車場では、公認猫の「黒ちゃん」が夕食の真っ最中であった。

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左:家に戻れば「群馬のみやげ」が娘にも大好評。このヘルメットは防災用に活躍するそうだ。
中:それから次の次の日。女房の実家あいさつ。みな集まったので、久々に外食である。やはり名古屋名物の「ひつまぶし」や「味噌煮込みうどん」が食べたくなるのだ。
右:家族もめいめいに好きな物を食べ、自由に食べたい物を食べられるありがたさを、じっくり味わったのである。
今なお被災地で生活を送っている皆さん方は、大変不便な思いをしていると思いますが、いましばらくの事と思われますので、ここは何とか乗り切って暖かい春を迎えましょう。
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仙台から群馬まで戻る
- 2011/03/17(Thu) -
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福島をもっと活発にする・・・活発にするのもよろしいが、ホントしっかりして欲しいところです。

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左:仙台から急遽名古屋戻りとなる。福島も被害は甚大。電柱の傾きなど多数。道路の損壊もかなりよくない。
中:荷物満載のため、ガードは屋根にくくりつける。初めてキャリアが役立った次第。しかしこれは簡便でよろしい。
右:国道4号はかなり快適に走れたが、白川から那須塩原が超渋滞。その後宇都宮も全然動かず。

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左:そこで群馬で宿泊することに。かなり夜遅いが台湾料理屋で食事する話に。
中:平日の夜遅くに、群馬・埼玉のパラメンバーが集合してくれた。それと台湾料理屋も予約してくれたのだ。有難い。
右:安いし、ボリュームがある。台湾料理はどれも大好物だ。全て1人前ずつ注文し、みんなで分けて充分である。

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左:群馬・埼玉も輪番停電で夜22時まで真っ暗なのだ。昼間停電だと仕事にならない。そんな時に良い・・・って訳でもないが、こんなネオンユニットはめちゃ明るいよ。
中:ユニークなヘルメット。これもオリジナルのシールである。
右:ゴーグルもクラシックでいい感じだよね^^。

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左:こういった旗の作成も本業なので、簡単にやってしまうのだ。
中:このバスはエリアでは休憩所となる。寒い冬は暖かくホント最高。機材も充分入るのに、普通免許でOKなのだ。
右:久々の再会に大喜び。ホント仲間がいると心強いし、いざという時何でも協力してくれる。その上、お土産までたくさん貰ってしまいました。本当にありがとうございます。またこちらに飛びに来ますし、何かの大会で会う事もあるでしょう。それまで皆さんお元気で^^。
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被災地のお食事は・・・
- 2011/03/14(Mon) -
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大震災後、食堂などは軒並み閉店。その中でもかろうじて営業中のお店を発見。

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左:お食事処・・・これなら間違いなく食事にありつけそうです。
中:本来は練炭で焼肉を提供するお店のようです。
右:ただし、本日はメニューはアナゴ丼500円のみ。仕方ありません。

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左:落ち着いて清潔なお店です。夕刻の開店直後でお客は何とゼロでしたが、そのうちドンドンはいってきました。
中:みな「やってるんですか?」と半信半疑で入ってくる客ばかり。アナゴ丼オンリーでも文句を言いません。
右:しかしなー。このアナゴの量は寂しい。お味噌汁もシンプルで500円也。お茶も水も出ません。こういう震災直後なので、食べられるだけで文句はいいませんが、通常ならあまりにも寂しくてお漬物でも追加したいところです。
幸い本日漬物や野菜を入手していたので、アパートで野菜サラダ(レタスをちぎっただけ)と漬物を食べて溜飲を下げました。
それでも暖かい物が食べられるだけマシです。ここ3日は、お菓子や残り物のパンで過ごしたので、有難い被災地難民でありました。
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地震のあとから火災など
- 2011/03/14(Mon) -
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大地震直後でなく、なぜか2日目・3日目に大火災が起こっている。仙台港の石油コンビナート火災であるが、
消化活動も手が付けられないようなので、24時間経っても火災は 収まらないのだ。

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左:また、県庁に出向いた。災害派遣の車両も見慣れたものだ。
中:県庁の中では、内閣府や警察庁の職員がウロウロしている。菅首相が県庁に来ているらしい。
右:仮設の救護所が県庁の玄関に設置された。震災ならではである。

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左:自衛隊の車は全然動いた形跡なし。
中:県庁の廊下に通信用の線を架設する自衛隊員。これも訓練の一部かもしれない。
右:一般人がウロウロする中で、すばやい設置をする隊員たち。

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左:専用回線の設置と思われるが、急な工事ではある。
中:県庁の一階には、テレビが解放されている。家に戻っても電気が無いのでテレビが見られないからね。
右:県庁のホールや廊下に、毛布を借りて座ったり寝たりしている人々が大勢いる。自分は寝床だけでもあるのでまだ幸いである。

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左:幹線道路においても、こんな10cm以上の段差があったりする。
中:ビルに高所作業車が緊急工事。
右:よくみればこんなに壁が落ちて危険なのである。

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左:この付近はもう電気・水道が復旧したそうだ。
中:露天で営業も再開した。ただし千円の牛タン弁当一種類のみである。
右:1時間以上並んで、受け取るのはこんなに真っ暗になってしまった。それでもご飯があるだけ有難いのである。

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左:地震から4日目。露天で野菜・果物の直売をしていた。あっという間に人だかりとなりドンドン売れる。
中:ボヤボヤしていると大行列になり、品物が無くなって閉店ですから早いもの勝ちなのだ。
右:さてお天気はいいし3月の仙台は暖かいのに、地震がウソのように平和な風景なのである。
幸いアパートの方もライフラインは復旧し、今日から風呂にも入れるのだ。大震災も少しずつ復興し、何とか普通の生活に戻りつつあるのだ。
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自分も被災難民となってしまったのだ^^;
- 2011/03/14(Mon) -
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ライフラインの電気・ガス・水道が全面的にストップ。食料・水が確保できない。
自分も被災難民となり、県庁に駆け込んだ。ここでは自宅が震災被害に会った人々が集合し、寝泊りしているのだ。

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左:県庁は情報もあり、電気・トイレなど完備している。携帯の充電など可能なのだ。
中:不思議なことに子供・老人の姿が無い。大人たちが物資・情報の確保に来ている様子である。
右:災害派遣の自衛隊の車両がズラリと並んでいる。ただし、ここへ駆けつけた後は動いている様子は無い。

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左:災害派遣と大書きした特殊車両が並ぶ。
中:街中にこうした車両が並ぶのも、こういう事態の時だけでしょう。画像はないが、一般道路をナンバープレートもない装甲車が走っていた。
右:歩道にガラスが散乱。どうしたのでしょう。

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左:上を見やれば、窓ガラスが外れて落ちたようだ。危ないね。
中:こちらも出窓が落ちたようだ。
右:歩道にもろにガラス窓が落ちたようで、歩行者が下にいたらとんでもない事です。

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左:本屋の店内はことごとく散乱している。
中:店員も自宅の復旧に戻ったのか、手付かず状態である。
右:酒屋ほど被害は無いものの、これの復旧にも時間がかかる事でしょう。
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未曾有の大震災に遭遇!
- 2011/03/14(Mon) -
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東北・関東の大地震で液状化現象。道路ではマンホールが突出し危険なのだ。

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左:会社の棚も軒並み倒れて中の書類がみな出てしまった。
中:重いものほど移動が激しく、パソコンやプリンターなど床に落ちている。
右:これはまだ軽い方で、こんな状態が至るところで。やっかいなのはガラスの破損。

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左:電灯のカバーなども開いてしまったが、電球や天井のはがれが無いだけ幸い。
中:至るところのマンホールが液状化現象で浮き上がってしまっている。
右:宮城県全域で停電・断水である。信号も停電なので、警官が手信号で対応。

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左:商店も散乱し、商売中止状態。
中:これは片付けだけでも大変ですわ^^;
右:パソコン教室の事務所の状況。店員はみな外に避難し、もぬけのカラ。

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左:コンビニも電気無しではレジも打てない。とりあえず無料配布している良心的な店だ。
中:当然大混雑だが、2日目以降は大行列となる。
右:店内は全く手付かず状態なのだ。

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左:ほかのコンビニも食品などまったく無い。入荷の予定も立たない。
中:床に散乱したままの仮営業である。
右:レジは自家発電で手打ちで対応だったが、商品が無くなれば閉店という状態なのであった。
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青森→仙台戻り・・・の巻
- 2011/03/04(Fri) -
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3月ひな祭りも済んだのに、青森はドカ雪。降る密度が強烈で前の車が見えません。


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左:食事のためにラーメン屋に立ち寄れば、ここは何とパラメンバーの店なのでした。麺も自家製で打っているという。
中:絶妙な手さばきで軽快に作ります。出来上がりが早いのがありがたい。
右:この黒ラーメン。馬油がはいっておりまして、ヘルシーなのです。

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左:この黒いスープ。味も独特ですが、食べて体に良い事が解る味です。麺がよいので何とも美味い。
中:さて下北道を例によって恐山方面へ。高速道路はよく除雪されており軽快に走れるのだ。
右:陸奥湾から吹きつける風が強烈なのだ。

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左:雪も降るが、合間に晴れもあり。3月の空模様はイロイロなのだ。下北半島を北上する。
中:雪景色も見事である。気温が下がった日には、霧氷や樹氷も見られたのだ。
右:一般道も除雪・圧雪されていて、ひとまず快適に走れる。ブレーキングに注意すれば問題ない。

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左:除雪車につかまってしまうと、これがなかなか抜けないのだ。しかしありがたい除雪ではある。
中:ところで話は急展開。青森は撤収し仙台に戻ることに。岩手県に南下すれば天気はいいし、路面に雪のカケラもない。「岩手片富士」の岩手山が、確かに富士山っぽく見えるではないか。
右:何だか天気は抜群に良いし、暖かい。南下するとこんな雰囲気なのだ。

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左:岩手山SAからの「岩手山」。見る角度により山容が変わる面白い山なのだ。この山は、1998-2003年 火山性地震、地殻変動が見られた。よって入山規制されていたが、2004年には解除になり、現在は登山可能なのである。
中:岩手山SAでトイレ休憩・昼食もする。盛岡名物「じゃじゃ麺」などメニューも工夫されていた。
右:今では、ここで山飛びのパラグライダーも復活している。元々は私もここのパラスクールの練習生だったので、岩手山の復活は喜ばしい事なのである。
今回、青森では1本も飛ばずに仙台に戻ってしまい、大変残念であった。またの機会に皆さんと北上し、何とか飛びたい・・・と思っているのだ。
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