1. 無料アクセス解析
スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
雪国ならではのオブジェかな^^
- 2011/01/30(Sun) -
110130☆a00
十和田市にもこもこハウス出現。これも屋外展示のひとつなのだ。

110130☆a01 110130☆a02 110130☆a03
左:ぱっと通ってみた時は、雪で作ったかまくらハウスかな?と思ったのである。
中:ここは官庁街なれど、いろんなオブジェやアート作品が町中を埋めている。
右:もこもこハウスの横には、もこもこカーまであるよん^^。

110130☆a04 110130☆a05 110130☆a06
左:本体は雪では無いですが、もちろん雪でも作れますね。
中:この車のコンセプトは何でしょう。ぶつかっても痛くない車かな?
右:ナンバープレートが埋まってしまってますが、全体が顔みたいに見えたりする^^。

110130☆a07 110130☆a08 110130☆a09
左:もこもこハウスに近寄ればずいぶんなボリュームですな。
中:ハウスの中にはモニタ展示がある。このもこもこハウスがしゃべっているのだ。
右:ハウスの中から出入り口を見る。

110130☆a10 110130☆a11 110130☆a12
左:窓はこんな感じである。
中:十和田観光鉄道の終着駅。十和田市駅である。毎日ここの横は通るのですが、きょう日曜日も仕事だったのだ^^;
右:十和田市駅から十和田湖までは、車かバスで30分以上かかるのだ。富士山と富士駅みたいなものかも。

110130☆a13 110130☆a14 110130☆a15
左:青森名物とあれば、何でも食べるし何でも買ってみるのだ。これは「味噌カレーミルクラーメン」
中:レトルトのもやしにんじんがいいね。なぜかスープは食べる直前に入れるのだ。そういう表示が最近多いが、そんなに違うのかな?
右:味は味噌味で、後でピリリとカレーが効いてくる。そして間をとりもつミルクが優しく融合したような不思議なラーメンなのだ。最近のノンフライ麺はずいぶん美味い。麺自体もいけるのだ。
スポンサーサイト
この記事のURL | 季節の風物 | CM(2) | ▲ top
青森名物バラ焼きでござる^^
- 2011/01/23(Sun) -
110123☆a00
つららも珍しくなくなりました。十和田市内でもいたるところで、立派なつららが見られます。

110123☆a01 110123☆a02 110123☆a03
左:きょう日曜日も仕事だったので、お昼くらいはいつもと違う物でも・・・と十和田市の中心部アーケード街に繰り出す。
中:お目当ては、この「バラ焼きショップふじの」青森名物「バラ焼き」の専門店なむ言いける。
右:この店の特徴は、焼肉屋のように自分で焼きながら食べられる・・・ということ。これなら宴会や忘年会にも対応できるかも。

110123☆a04 110123☆a05 110123☆a06
左:ま、きょうは昼ごはんなので、テーブル席でしかも店の方で焼いてもらいます。
中:この「ふじ子ちゃん」がこの店のキャラクターらしい。なかなか良いキャラ設定でよきかな。
右:早速きました。和牛で頼んだらボリュームが軽め。それでも充分お腹いっぱいに。お味の方は甘辛い醤油たれ風味で、お肉もやわらかくおいしく頂けました。
 味のチョイスは、みそ味や、B級グルメ委員会特製のタレなど自由に選べるそうであります。
この記事のURL | グルメネタ | CM(4) | ▲ top
雪が降っても自動車王国
- 2011/01/21(Fri) -
110121☆a00
雪の中、神社仏閣シリーズ。どこも参拝客は居ない、静かなたたずまいである。花村神社という綺麗な名前のお社。

110121☆a01 110121☆a02 110121☆a03
左:こちらは榎林の里にある神社。集落のまっただ中にある鎮守の社である。
中:やはり狛犬がいてしっくり来るのだ。  
右:雪は深く晴れても春までは溶けない。しかし明るい夕方はだんだん伸び、確実に春は近づいているのだ。

110121☆a04 110121☆a05 110121☆a06
左:昼休みに公民館に立ち寄る。
中:ここに何とハーレーが展示されている。
右:型名とかわからないが、立派なバイクである。色もよろしい。

110121☆a07 110121☆a08 110121☆a09
左:何せたんぼと思われる場所はまっ平らに広い。スキーを履いて歩きたくなる。
中:自動車学校は冬は閉校と思いきや、除雪を盛り上げて、講習をしている。
右:夏とは違い、雪の壁があっては運転しづらいでしょう。

110121☆a10 110121☆a11 110121☆a12
左:こちらは、夏は緑地のようだ。
中:田畑だけでなく、道路も真っ白でカンカンに氷結してしまっている。
右:この近くに、祭りの屋台を修理中の場所を発見。

110121☆a13 110121☆a14 110121☆a15
左:さて、例の食い物ネタである。なぜか煮干スープのラーメンがローカルのようだ。
中:粉末スープ以外に、液体スープと調味油まで別添である。
右:晩飯にラーメンはどうかと思うが、食べたい時が食べ時。確かに煮干のよい香りがする。スープの味としては、大変結構。煮干ラーメン。名前だけでなく、本格的に美味かったのである。ついでに麺もツルツルで最高点であった。
この記事のURL | 季節の風物 | CM(2) | ▲ top
米沢フィールド(六戸フィールド)見参す^^
- 2011/01/16(Sun) -
110116☆a00
きょう日曜日は青森県の「米沢(六戸)フィールド」におじゃましました。吹流しのとおりほぼ無風ですが、当然雪もいっぱいです。

110116☆a01 110116☆a02 110116☆a03
左:行きしなに奥入瀬川を渡る。この川でも飛べるそうだ。かつてはマイクロもいたそうである。
中:たんぼもこうなりゃ広大なエリア。実際飛んでもまったくOKだそうだ。
右:フィールドの入り口には目印の吹流しが立っている。

110116☆a04 110116☆a05 110116☆a06
左:今回は道案内も兼ねて同乗させていただく。幹線道路を一歩はいると深い雪とうねりのある道路なのだ。
中:エリア到着。プレハブなど広々とした構成。こちらでは、エリアのことを「フィールド」と呼んでいる。
右:クラブハウス内は、水道光熱完備で快適なことこの上ない。これではのんびり落ち着き過ぎてしまうね^^;

110116☆a07 110116☆a08 110116☆a09
左:フライト状況など写真を拝見。
中:山エリアなどに遠征もしているそうである。
右:何機も飛ぶと見ごたえがありますね。

110116☆a10 110116☆a11 110116☆a12
左:フィールドはこんな感じで、木があるがこの方向からは風が吹かないそうである。
中:夏だとこんな感じなんですね。
右:米沢(六戸)フィールドの位置はこんな感じ。海までは数キロしかないので、離陸すればすぐ海が見える。

110116☆a13 110116☆a14 110116☆a15
左:器用にエンジンの模型がつくられている。
中:マフラーの形からして、TOP80をもとにしているようだ。
右:よく金属でこんな加工ができるもんですね。

110116☆a16 110116☆a17 110116☆a18
左:機材が揃うとこんな雰囲気になるという。
中:夕方になれば電気が灯り、快適そのものなのだ。
右:キャンピングトレーラーなども完備されており、飲み会でそのまま泊まることもあるそうですよ。

110116☆a19 110116☆a20 110116☆a21
左:こんな快適なクラブハウスがあると、皆さん外に出ないのじゃないかと心配ではある。
中:むこうにはコンテナ群が立ち並ぶ。
右:配置が余裕で、皆さんここに機材を保管することができる。うらやましい環境である。


雪の中を米沢(六戸)フィールドに向かうが、この道はなかなかのテクニックが必要である。

110116☆b01 110116☆b02 110116☆b03
左:これは先日の写真ですが、雪が降った直後の十和田市内。こりゃすごい。
中:本日の十和田市内はお天気もよく暖かい。風も穏やかだが、北部では吹雪だったそうな。
右:午前11時のスーパーラッシュ。こんなに大勢お客さんが居るのははじめて見ましたよ。

110116☆b04 110116☆b05 110116☆b06
左:水蛸自体初見だが、足一本が巨大でひと家族でも食べきれないのでは。たこ焼き業者が買えば一日分の材料に充分である。
中:新巻鮭まるまる一本が980円とはまたお値打ちな。これ一本あれば当分一家安泰。ひと月は持つかも。
右:東北独特の食文化に「ずんだ」関係がある。要するに枝豆・・・若い大豆なので、全国にあっても良さそうなのだが、なぜか東北地方にしか無い。これも不思議な現象ではある。
この記事のURL | エリア情報 | CM(7) | ▲ top
「南部縦貫鉄道」(廃線跡シリーズ)
- 2011/01/13(Thu) -
110113☆a00
廃止されていまは無い「南部縦貫鉄道」のレールバス。ただし動態保存されていて、今でもイベント時には走るのだ。この愛嬌のある顔つきがいいよね。

110113☆a01 110113☆a02 110113☆a03
左:鉄道はもう無いが、会社はタクシー経営で存続する。駅舎も会社の事務所として今も利用されているのだ。
中:鉄道の無い鉄道会社。気持ちはレールとともにあるのだ。
右:しかしさびしげな雰囲気はぬぐいきれない。「七戸駅」の名称は青森新幹線の「七戸十和田駅」にひきつがれた。

110113☆a04 110113☆a05 110113☆a06
左:廃線跡といえども、今でも列車が来そうな雰囲気が残る。
中:ホームも駅名票も当時にままである。
右:新幹線駅まで接続する案もあったが、新幹線が来る前に、この縦貫鉄道が先に逝ってしまったのだ^^;

110113☆a07 110113☆a08 110113☆a09
左:さて、仕事の方は雪の中でも物件巡り。当然神社仏閣も巡るのだ。先にお参りをするのを忘れずに。
中:つららが見事だが、これが落ちてきたら刀で刺されたような怪我をしそうだ。実は危険なのだ。
右:町も雪ですっぽり覆われ、静かな風景となっている。雪が消音装置となり、音も空気も浄化してしまうのだ。
この記事のURL | 観光・鉄道 | CM(1) | ▲ top
十和田市内積雪状況
- 2011/01/10(Mon) -
110110a☆00
日曜日も仕事だったので、何もアップできませんでしたが、きょう祝日は休みとした。アパートから見る雪景色。十和田市内で10~20cm程度でしょうか。

110110a☆01 110110a☆02 110110a☆03
左:アパートの東側は田んぼと思われますが、広さ十分でここから離陸も可能なようです。ただしラッセルしないとね。
中:それにしても寒い。日中の気温が0度以下の真冬日なんてざらなのだ。
右:アパートのエアコンにも雪が積もっている。
 せっかくの休みであるが、機材も無く、車もない状態。仕方ないので、住居整備と休息デイとする。食料は歩いてコンビニに行くしかあるまい。ま、仕方ないよね。

110105☆b01 110105☆b02 110105☆b03
ちょっと晴れたので外の状況を。吹き溜まりはこんもり雪だし、当然道路は真っ白だわ^^;

110105☆b04 110105☆b05 110105☆b06
車も動かさなければ、雪に覆われます。毎朝の除雪も日課になってしまいました^^;
この記事のURL | 季節の風物 | CM(7) | ▲ top
仙台から青森へ
- 2011/01/05(Wed) -
110105☆a00
きょう5日は仙台から青森へ移動。引越しを兼ねての移動になります。飛び機材より、仕事道具優先^^;しかし岩手県に入ってもいい天気ですなぁ。暖かいし。

110105☆a01 110105☆a02 110105☆a03
左:岩手山SAではかなり雪が残っております。年末にかなり降ったようですね。
中:除雪はしっかりされておりますが、路肩に雪がうず高く積まれております。
右:八幡平付近では標高も高いせいか、路肩の雪が壁状になっている。路面は凍結していないが、ずっと湿っているのだ。

110105☆a04 110105☆a05 110105☆a06
左:何とか夕方には十和田到着。事務所も早速オープン。プレハブながら事務機材はひととおりあります。
中:とりあえずビジネスホテル宿泊なので、外食へと。刺盛だが、貝柱と貝ヒモや蛸の刺身が最高に美味い。やはり青森は魚が良い。
右:地鶏鍋も結構。鶏肉も良いのだが、つくねが美味い。うどんも平らげ最後には雑炊まで堪能。
明日から雪の現場を廻るので、元気ださなくちゃね。とりあえず温泉大浴場にも浸かりぐっすり眠れそうでゆっくりできました。
この記事のURL | 季節の風物 | CM(2) | ▲ top
個人的な安全祈願祭^^
- 2011/01/04(Tue) -
110104☆a00
あまり初詣もしていませんが、せめて正月くらいは、個人的に安全祈願も込めて神社仏閣に参拝しようかと。

110104☆a01 110104☆a02 110104☆a03
左:さて、きょう4日は引越準備など。ひと段落したので、買物&食事など。スーパーはそこそこ混んでますね。
中:なんと「ほや」を売っています。さすが仙台。蒸しほやで梅紫蘇風味ですが、やはり需要があるからこそ。東京以南では見た事が無い。
右:やはり「きりたんぽ鍋」などもある。これは初体験だが、今晩はこれにしよう。〆にうどんの一玉でもあればよし。

110104☆a04 110104☆a05 110104☆a06
左:お酒網は一切飲まないようになったが、家に居る時間が長いとちょいちょい「つまみ」のような物が食べたくなる。この「焼じゃこのり」なんていいじゃないでしょうか。たたみいわし+海苔のような具合で軽くて香ばしいのだ。
中:網走で作った「つぶ貝」これもよさげですね。つぶ貝自体、北国での消費量が多いと思う。日本南部には無い。
右:夕方荷物をすっかり出し終えたので、仙台八坂神社に初詣に行く。明日から雪道走行なので、安全祈願を。

110104☆a07 110104☆a08 110104☆a09
左:仙台は泉区の高台にあるので、JRや新幹線がよく見えていい景色なのだ。
中:初詣は赤提灯なのでしょうか。奉納されたもののようですが、何か云われがあるのかしら?
右:手水を使ってから参拝に向かうが、この色布も奉納されたもののようであります。

110104☆a10 110104☆a11 110104☆a12
左:まずは左右の狛様を拝観する。古い石造りのものだ。
中:こちらの狛様は少しひょうきんな表情ではある。おみくじも相当たくさん付けられていますね。
右:さて本殿の方に参拝に出向く。内殿に特別礼拝用の椅子がたくさん並んでいる。

110104☆a13 110104☆a14 110104☆a15
左:ここも、二拝・二拍手・一拝の標準方式。神拝詞は「祓い給へ清め給へ」と聞いたようなフレーズである。
中:今年の干支は可愛いうさぎなので、絵にはもってこい。どんなデザインでも可愛い絵に仕上がるのだ。
右:本殿の横には併設された分社があるので、みな参拝する。

110104☆a16 110104☆a17 110104☆a18
左:更に横には愛宕神社も奉られていて、全て参拝して廻るのだ。お賽銭は段々小額になっていってしまう^^;
中:牛頭天王像も奉られている。これも全て参拝する。インドでは牛も聖なる神となっているからね。
右:手書きの運勢が出ている。わざわざ神社の方で手書きしているようで、これらはオリジナルなのでしょう。時分の星を知らないと、どれが何だかわかりませんが。

110104☆a19 110104☆a20 110104☆a21
左:本日は珍しく大浴場に浸かりたくて日帰り温泉に行く。コロナワールドは映画・ボーリング・ゲームなどの総合アミューズメント施設なのだ。
中:そんな中に「コロナの湯」がある。650円なら安い。綺麗で広く掃除が行き届いている。サウナや露天風呂もある。
右:整体や理髪まである。温泉自体はかけ流しではなく濾過循環ではあるが、湯量が多い別府のような訳には行かないのだ。
それはさておき、掃除がいきとどいていて清潔、サービスが良い・・・という点で十分満足し、しっかりリラックスできた。たまには大浴場もいいものだ。
この記事のURL | 季節の風物 | CM(2) | ▲ top
名古屋→仙台戻り
- 2011/01/03(Mon) -
110103☆a00
きょう正月3日は仙台に戻る。途中の福島あたりの景色がまたいいんだなや。お天気もよく最高の正月です^^。

110103☆a01 110103☆a02 110103☆a03
左:さて、愛知県の自宅の最寄り駅はここ、瀬戸市にある愛環鉄道「山口駅」駅名が堂々過ぎかも^^;
中:朝も6時20分とて、まだ暗いのであります。
右:名古屋駅ではもう明るくなりました。「のぞみ」で一旦東京に向かいます。

110103☆a04 110103☆a05 110103☆a06
左:朝飯がわりの駅弁もなるべく軽めのをチョイス。それと珈琲がなければ朝が始まりませんので。
中:窓側の席でも海側なので、富士山は見えないだろう・・・と思いきや前方に偶然見えて浮き足立つ。
右:北側の席からはお目出度い富士山の姿がバッチリである。新年目出度い風景でよきことかな。

110103☆a07 110103☆a08 110103☆a09
左:東京駅到着も、さほどの混雑でもなし。
中:都内の車両区の機関車など。鉄道マニア風に。
右:東北新幹線も大宮を過ぎれば伸び伸びとした風景に。やはり広い風景を見るとなぜかなごむのです。

110103☆a10 110103☆a11 110103☆a12
左:福島を過ぎれば山がちなれど、風向明媚な中に、山も見え里もあり・・・という美しい日本がそこに広がる。
中:仙台地下鉄に戻ってきました。スピーディーな運行で気持ちがいいのだ。
右:終点の泉中央のひとつ手前「八乙女」駅から自転車で戻る。こうして仙台に戻り仕事に備える訳でありました。

110103b☆01 110103b☆02 110103b☆03
左:ちょっとは正月らしい風景など。買物に出かけて「WAON」神社らしい。お店の人が組み立てたでしょうね。
中:仙台市内は街中でも、野鳥の姿が見えたりする。大きなムクドリか何かが赤い実をついばみに来た。
右:って肉眼では見えてもデジカメだとさっぱりわかりませんね^^;拡大して赤丸で示してみました。しかしお天気もよく暖かい三が日なのでした。
この記事のURL | 観光・鉄道 | CM(0) | ▲ top
食べログの連続ですが・・・^^;
- 2011/01/03(Mon) -
110102☆a00
全く飛びネタがありませんが、本当に飛んでいないので仕方ありません。猫の「カイ」ですが、ストーブの前でこたつ猫化してます。

110102☆a01 110102☆a02 110102☆a03
左:女房の実家方に遊びに行く。食堂で宴会となるが、海老蔵はご飯の前にチョコレートパフェなのだ。祖父と孫娘が沖縄行きの相談などしている。なにせ酒飲むからねぇ^^;
中:名古屋に来たなら、名古屋の名物を食べなくちゃ。で、味噌煮込みうどんとあいなる。
右:海老蔵は、「ひつまむし」鰻ご飯を最後には茶漬けでいただく要領なのだ。こうして食べてばかりの正月が過ぎていく。
この記事のURL | グルメネタ | CM(2) | ▲ top
年末年始の過ごし方
- 2011/01/01(Sat) -
110101☆a00
元旦は朝方は雪でしたが、次第に回復。例年の山口八幡社に初詣であります。一年の無事を願って縁起物を仕入れます。

110101☆a01 110101☆a02 110101☆a03
左:振り返って大晦日の出来事など。市川海老蔵がなぜか炒飯をみんなに振舞うと言っていきなり調理中。
中:夕食後は人生ゲームで年末を過ごします。なぜか金を溜め込む海老蔵が優勝したりする。猫は早くも就寝中。
右:明けて元旦は小雪の天候。庭のダイダイも寒さの中耐えてます。

110101☆a04 110101☆a05 110101☆a06
左:実家でお屠蘇など。おせち料理も手作りで本格派。遠慮なしでドンドン食べまくる^^。
中:お雑煮はかつを出汁仕立てのシンプルなもの。百合根、海老、ミツバ、柚子で薫り高く。
右:結局、ケーキやみかんまで食べまくってしまった。ただしビールはノンアルコールとした。

110101☆a07 110101☆a08 110101☆a09
左:一応全員集合ということで記念撮影など。
中:昼前に山口八幡社に初詣に参拝に行く。お天気回復して暖かい。有難い。
右:参拝のため並ぶと言っても楽勝のこと。この程度なら全然苦になりません。

110101☆a10 110101☆a11 110101☆a12
左:社務所では、縁起物やおみくじ、お守りなどの頒布がある。
中:門が綺麗で立派なのだが、修復したような気がする。
右:社殿にはたくさんのお神酒が供えられている。ここは伊勢神宮とゆかりがあるらしい。

110101☆a13 110101☆a14 110101☆a15
左:お稲荷さんや、牛石などのご神体にも参拝する。ひととおおりお参りしないといけない気がするのだ。
中:新年穏やかな幕開けで、今年も良い年になりそうな予感。皆さんの安全も祈願しておきました。
右:境内では暖かい焚き火をしてくれます。火の番人も町内の世話役によるボランティア。年初めからお疲れさまでございます。今年も良い年でありますように。
この記事のURL | グルメネタ | CM(3) | ▲ top
新年ごあいさつ
- 2011/01/01(Sat) -
110101a☆00
新年あけましておめでとう御座います(平成23年元旦)
本年も楽しく安全にとびましょう(空飛ぶパンダ)

こちらは4月末に飛んだ愛媛県は今治市の唐子浜の赤灯台。

この灯台は、もともと来島海峡にあったのです。昭和53年(1978)に美しい砂浜の唐子浜に移転されました。
 この赤い灯台は来島海峡西水道北入口・鴻ノ瀬岩礁に明治35年(1902)に日本で五番目の灯標として設置されました。来島海峡は狭い水域に複雑な海底の地形のため、潮流が一日に何度も変化し、渦潮がおこる海の難所。海の安全を守るために赤い灯台は建てられたのです。

 2トンの御影石を274個も積み上げ、高さ14メートル、重さ325トン、17キロ届く光量を持つ西洋式灯台。今治市民からは「赤灯台」として親しまれています。
この記事のURL | ごあいさつ・お知らせ | CM(7) | ▲ top
| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。