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リコイルスターター
- 2011/12/04(Sun) -
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きょう日曜日は昨日までの雨は上がったものの、予想どおり風が強まりました。こんな日は整備するに限ります。

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左:リコイルスターターのロープを替えたいのだが、こんな中の方についているのだ。
中:面倒なので、プロペラをクラッチハウジングごとはずしてしまう。ついでに中も清掃すればよいのだ。
右:燃料パイプも邪魔なので、キャブレターからはずす。

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左:普段触らないところだから、ずいぶんバッチイ^^。これも年末大掃除として、キレイキレイしてあげよう。
中:エンジンマウントをごっそり降ろした。ゴムブッシュにネジ4本だけで止まっている。大変シンプルだ。
右:リコイルユニットをはずす。これがまた妙に小さい六角ボルトで締まっているだけなのだ。

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左:リコイルスターター部分。この順番を忘れないように。
中:組み立てるときもこの順番で組みますので。
右:スターターロープはこのセンターの六角ボルトをはずせばよい。これがまた妙にきつくねじ込んである。

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左:これもシンプル。こんな感じ。
中:ロープの太さはよくわからない。近いものを2種類買ってきた。太めの方が現状に近いかな。
右:簡単ですね。単純に紐を巻くだけです。組み立てはバラシと逆手順で、ハイ終了。

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左:猫のカイはいつものようにお散歩。よその家がやたら気になるようなのです^^;
中:ここのお宅は動物が苦手なのか「フンお断り」の看板。しかし猫は関係なく覗き込んでいる。
右:あまりいたずらすぎるので、家の中に入れました。「もっと遊びたかったのに・・・」寒くても雨が降っても外大好きな猫なのでした^^;

粒粒の実
名前がわからない粒粒の(花)実。これがイッパイ落ちるのですよ。
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ついに新エンジン購入!
- 2011/08/12(Fri) -
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ははは、期待させてごめんちゃい^^;新エンジン・・・といっても草刈り機でした^^;
始動が容易だし、軽くていいですね^^。
スロットルワイヤーが短めなのか、アイドリングがちと高いんだよなぁ。

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さて、瀬戸デジタルタワーにきてみました。展望台施設がないのが残念。デジタルリサーチパークセンターなどのスタジオ施設があるのみ。

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このデジタルタワー近くで埋め立てをしている場所あり。ここなら充分飛べそうですね。ただし出入り口は地元じゃないとちょっとわかりづらい場所です。
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ようやく車ゲット
- 2011/07/24(Sun) -
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つなぎ飼いの猫「カイ」であります。それでも家の中より外が好きなんですなぁ^^。暑いのに毛皮を着込んでご苦労な事ではある。

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左:またまた中古のライトエースにしたのだった。ところがガードがギリチョン・・・こんなハズでは?
中:横幅は1350クリアです。なぜか高さがハイルーフなのに前はこんな事なかったのになぁ・・・。
右:原因は小サイズタイヤでタイヤハウスもないフルフラットタイプなのでした。タイヤハウスがある通常バージョンで充分なのに。ま、若干斜めになるとは言え、分解せずそのまま積めるのは有難いことであります^^。
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韓国製ROS100情報
- 2011/06/27(Mon) -
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6月初旬にトレブルコーンのHataiさん、ウインドミルのNmraさんで韓国に視察に行った状況であります。

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左:メーカー名は判然としていない訳ですが、AEパラモーター社と読める。ROS100搭載。
中:ハーネスはx-cパラモーターのハヌルと同じメーカーの供給になります。これは肩吊タイプ。
右:ROS125の100cc版と見てよろしいが、重量はTop80と同様の仕上がりになっている。

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左:ファクトリーの雰囲気はこんな感じでやってます。アルマイト鍍金はブルー・シルバーそのほかオーダーOK。
中:こちらは、アクティブバー仕様になります。パワーは抜群にあり。実際に飛んでもみました。
右:気になるお値段の方ですが、x-cパラモーターのハヌル+αと考えてOK。充分対抗できる設定としました。
 メンバーが早速1台購入しましたので、今週の土日にお披露目になります。

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左:韓国の町並みです。高層マンションの密集具合など、やはり日本と何となく違う。
中:町の名前は何だっけ?緯度が福岡より北にあたりますが、やはり梅雨空っぽくあります。
右:宴会場に向かう。なにせハングルが読めないと何もならない。しかし韓国・中国の芸能、放送、文化も最近随分浸透してきた。

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左:さて自分の方は、名古屋から福岡に戻ってきたわけであります。ボンバルディア機の6枚ペラ。
中:国内線の場合は、みな1時間圏内でジェット機とプロペラ機の差はほとんどありません。
右:梅雨空の晴れ間に瀬戸内海を飛ぶ。前線をかいくぐっても揺れほとんど無し。

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左:6/27の小石原川状況。やはり増水しているが、まだ警報水位に達していない。甘木鉄道線。
中:やはり喫水ラインが低いわけで、もともと余裕がないのであります。
右:西鉄橋梁も警報ラインまで余裕なし。黄色ラインは今回塗りなおしてます。これから7月の本格出水時に向け、ここはウイークポイントとして見逃せません。
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メロン畑でつかまえて^^;
- 2011/06/21(Tue) -
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もう6月が終わってしまうのに、ようやく代掻きなのである。それでも温暖な九州ゆえ、稲の生育が抜群に早いのだ。

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左:葱畑の向こうに巨大なメロンを発見。誰が何のためにこんな展示をしているのでしょう。
中:これは相当に巨大であります。メロンのシャーベットをスペシャルコーンに載せたような具合。
右:それにしても、これがたくさんあるのです。右手にはスイカバージョンもあるわ^^;

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左:皆さんはお気づきと思いますが、これはレーダードームですね。太刀洗通信所という施設であります。
中:無線を傍受したり、浸入機などを解析するものであります。
右:間違えてもこの上や周囲を飛んではいけません。しっかりマークされてしまいますので^^;

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左:それはさておき、「あんくる夢市場」に買物に行きました。なかなか普段は行けないので貴重です。
中:サバが一匹99円と激安。調理は頭を落とすだけ、手間をかけては採算が合わないのです。
右:いいですねー。活きサザエ。刺身で充分いけます。コリコリして鮑に近い味。つぼ焼きもよし。渋い肝がまた美味い^^。

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左:エツは有明海と筑後川だけに住む、絶滅危惧II類である。食用として捕獲するも、個体数が激減しているので、今後は入手できなくなる可能性がある。筑後川に浮かべた漁船の上で、獲りたてのエツをすぐに調理して供することも行われている。
中:これも活きサワガニ。動いているので動画でもどうかな~と思ったが、子供たちが何人も見にきていた。素揚げで粗塩を振るだけがよい。
右:長崎のアラカブも型が大きい。刺身・鍋もよいが、これもカラリと揚げるのが美味。いわゆる「カサゴ」の別名でもある。

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左:九州でアラと呼ぶがクエの別名でもある。偽装問題が起こるほどの高級魚。もともとは九州場所に関取が好むものとして知名度があった。現在でも博多には「あら料理」の店が多い。これは80cm程度なので、まだ小さく値段も安い。
中:アオナはアラの幼魚を呼ぶが、これでも30cm以上ある。魚がこんなに豊富なので、安心した。
右:ステーキでもタマには食べたい。一枚290円とこれも安い。生食しないよう注意書きがものものしい咋今であるな^^;レアが好きだけど、決して生では食べないよ。焼いて塩胡椒だけなので、手間がかからないのだ。

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左:これもとんかつ1枚百円で激安で、お客さんが競うように袋にイッパイ詰め込んでいた。ようやくショーケースがあいたので、写真が撮れたのだ。やれやれ^^;
中:麦畑は全て刈られて、いつでも飛んで頂戴の状態なのでありました。
右:あっという間に田植えが済んでしまった圃場。しかし早業はすごいもんですね。遅植えの技として、田植えする苗は、かなり大きい成長した苗を植えつける手法もあるという。
その昔は新盆の前に植えつけて、普通に秋口に収穫できたという。また稲の二期作も当たり前のようにこなすので、稲刈りの横で田植えとか、日常茶飯事らしい。
 また二期作の状況などがあれば、まるで「社会科の教科書」のような写真もレポートしたく思う。
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