1. 無料アクセス解析
スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
岩出山バルーン後半戦
- 2010/11/21(Sun) -
101121☆a00
土曜日の後半戦状況。オイラは仕事で日曜は不参加でごめんちゃい・・・なのだ。しかし日曜もいい天気だった。

101121☆a01 101121☆a02 101121☆a03
左:リボンを引っ張って飛行する後を追いかける。これは絶対に後方上空に位置しないとトンデモナイ事になるのだ。
中:リボンが旋回の時に邪魔するので、どうしてもターン毎に遅れを取ってしまうのだ。
右:かと言って、後方上空に位置するには、パワーとスピードの両方が必要。

101121☆a04 101121☆a05 101121☆a06
左:えーと。これが東日本大会のトロフィー。竹細工で出来ています。もちろんバルーン競技のもあって、それは竹製の球皮でできています。
中:これが何とユニットを背負っていまして、何と3枚ペラまで竹で表現しているんです。
右:表情があっけらかんとして、何ともいいですね。地元の竹細工クラブの方で製作していただきました。

101121☆a07 101121☆a08 101121☆a09
左:さて、午後のバルーン大会開始。本日は午後も風穏やかでバルーン競技が行われることに。これも珍しいね~。
中:出ました、ホンダGX120空冷4サイクル。こんな汎用エンジンもパワーユニット化。
右:ペラは直結2枚羽根で、ガードはフルカバー。これで本当に飛べるのかって?えーとこれはバルーンを膨らませる補助機械ですねん^^。

101121☆a10 101121☆a11 101121☆a12
左:球皮は思ったより薄手で痛み防止&引っかかり破れが困るので、ブルーシートを広げます。
中:人力で煽って空気を入れてから、先ほどのエンジン扇風機で送り込んでバーナーの熱気を入れます。
右:何せ人手がかかる。一機立ち上げるのに6人は必要。それから乗るパイロットは2~3人として、後は追跡班に廻るのだ。

101121☆a13 101121☆a14 101121☆a15
左:名にやら酔っ払いのおっちゃん達の記念撮影になっている。何かの旅行なのかな?地元っぽくない。
中:どんどんバルーンが膨らんで飛んでいく。やはり離陸が面白い。
右:見ても綺麗な熱気球。これなら写真としても撮りがいがある・・・というもの。

101121☆a16 101121☆a17 101121☆a18
左:風が穏やか・・・というか上空の風がまた違ってリターンできるかも。
中:こんな間近でバルーン立ち上げが見られるのもありがたいこと。
右:真上に上がっているので、こんな写真も撮れるのだ。新しいねー。(何かのCM風に)

101121☆a19 101121☆a20 101121☆a21
何と言ったらよいのか、バルーンのカラフルさは、パラの比ではない。企業名を入れれば宣伝効果も抜群。

101121☆a22 101121☆a23 101121☆a24
何とも優雅ですなぁ。でも1回乗せてもらってもいいけど、これの仲間にはいるのは大変そうだよなぁ。

101121☆a25 101121☆a26 101121☆a27
行って戻っての穏やかな風が吹けば、離陸地点をバルーンがウロウロして長時間楽しめるのだ。

101121☆a28 101121☆a29 101121☆a30
左:とにかく競技バルーンが離陸し終わったので、今度はパラ競技であります。どんどん飛ぶのだー。
中:パラが飛んだら、これまたバルーンが戻ってきて、こんな事は滅多にないコラボ三昧の大会なのでした。
右:またまた田んぼに着陸して粘っているバルーンを発見。この場所に何かあるのか大抵1機はここにつかまっています。
きょう日曜日も古川に場所を移して盛大に飛べたことでしょう。何はともあれよいお天気で結構でした。
スポンサーサイト
この記事のURL | イベント・遠征 | CM(2) | ▲ top
岩出山バルーン&東日本大会
- 2010/11/20(Sat) -
101120☆a00
きょう土曜日は最高の天気。晴れ男&晴れ女が大集合なのか。岩出山バルーンとパラモーター東日本大会の初日であります。

101120☆a01 101120☆a02 101120☆a03
左:6時にバルーンスタートだが、起きたのが朝6時。現着は7時だったが、まだバルーン離陸前。
中:比較的のんびり大会のようで、時間が越えようが平気なのだ。今回はそれがかえって幸いしたよ^^。
右:北西微風で最高のコンディション。行ってらっしゃーい!

101120☆a04 101120☆a05 101120☆a06
左:競技バルーンが出きったので、パラモーターの東日本大会の説明。当のパンダは仕事が立て込んで、フリーフライトのみとした。
中:例のXジェネレーションのポリーニ。いろいろ改良点があるそうです。
右:風向きが上空で代わったりして、ボチボチバルーンが戻ってきています。珍しい事もあるもんだ。それとパンダガードが観客に結構人気がありました。

101120☆a07 101120☆a08 101120☆a09
左:競技の皆さんが飛び立ちましたので、追っかけてチョイ飛び。
中:会場内は係留バルーンや、マイクロライトプレーンなど。
右:このバルーンはほぼピンポイントで会場に戻って来たが、着地せずにパスしていく。完全リターンでも高得点にすれば面白いが、リスクが高すぎるのかな。

101120☆a10 101120☆a11 101120☆a12
左:どの大会でもそうだが、すぐ近くの田んぼに降りてしまって、そのままスタンドアップ状態で粘っている気球が必ず居る。作戦なのか偶然なのかしらん?
中:シークレットマーカーを追っているメンバー達。おいらは気楽に飛べていいのだ。それにしても暖かく風安定で、こんないい大会は珍しい。
右:戻ろうとしたら、あんな所を飛んでいる機体がある。追いかけたらマーカーを探しているのか、くるくる廻っていた。

101120☆a13 101120☆a14 101120☆a15
左:会場に戻れば、先ほどのバルーンがまだうろうろしていた。上空では無動力のバルーンが当然優先である。降りようと思えば会場にきちんと降りられそうだが、間髪を入れずにスパッと操作しないとバルーンはチャンスが無くなる。
中:他に数機のバルーンが戻って来たが、やはり様子見をしているうちに風の方向が変わって戻れなくなる。なかなかむずかしいものだ。
右:それにしても、バルーンが戻ってきて偶然ながら一緒に飛べるなんて、普通ではなかなか無いのだ。通常のバルーン大会は、行きっぱなしでさようなら・・・がほとんど。

101120☆a16 101120☆a17 101120☆a18
左:例のようにリボンを牽引したり・・・これが目立つし、足の抵抗も少ないし、これからかこれがいいね。
中:それにしても暖かく風穏やかで、風向も切り替えがあってバルーンが戻ってくる・・・こんな好条件はなかなか無いね。
右:天高く風に乗る色熱気球。

101120☆a19 101120☆a20 101120☆a21
左:先日も見かけたマイクロがきょうも飛びます。音が静かなのでびっくり。エンジンはワーゲン。
中:軽快でよい響きです。パラモーターより相当に静か。
右:牽引物。引き物。出し物。引き出物と言うと意味が違ってくる^^。何と呼べばふさわしいのかな。

101120☆a22 101120☆a23 101120☆a24
左:3本足の支柱に、V字の支え。そこに差し込む方式でこれならくるくる回転する心配なし。それとワッカが目立つようにリボンを付けている。これは全国の皆さんも真似するとよろしいでしょう。
中:上手なもんだよ、慣れてるね。やはり何か引っ張ると映えるから、ただ飛ぶよりよい。
右:それと編隊を組むと見栄えがします。

101120☆a25 101120☆a26 101120☆a27
左:随分観客も来て、例によりひととおりの質問。重さ何キロ、何時間飛べる、高度はどこまで、免許は要るのか。そしてお値段はどのくらい。
中:エンジンが起動せずいろいろやっていると、野次馬が集まって大騒ぎになってしまうのだった^^;
右:優勝トロフィーを持って先行記念撮影。まだ何も決まっていませんが^^;

101120☆a28 101120☆a29 101120☆a30
左:泉が岳の先生とおぼしき方も、先行記念撮影。山飛びもモーターもやるエリアなのだ。
中:エリアの裏には「感覚ミュージアム」といういっぷう変わった建物あり。
右:何せ心がけが良いのか、こんな日が大正解で大満足。あすは都合により不参加なれど、写真はまだまだだくさんあるので、明日アップ予定なのだ。


ミニプレーンでパワーテイクオフ。山形のIgrsさん(有名人なのでイニシャルでなくてもいいんですが)。ガードを補強しているので、スタートからパワーをかけても平気なのだ。


シングルクロスパワーテイクオフ。そのとおりt-sskさんの背負い投げテイクオフ。これも研究してみたいものであります。
この記事のURL | イベント・遠征 | CM(4) | ▲ top
遅かりし由良之助・・・JPMA編^^;
- 2010/10/11(Mon) -
101011☆a00
きょう祝日は、仕事の都合で朝9時に仙台発。で秋田県の大潟村に着いたのは午後をまわっていた。風強く早めに表彰式をやったのだ。

101011☆a01 101011☆a02 101011☆a03
左:連休最終日になって晴天。秋田道も初走行の区間になる。しかし晴れれば風強まり気流も荒れるのである。
中:八郎潟干拓地に到着。見渡す限り延々と続く農地。これは日本の風景としても稀有なこと。
右:JPMA日本選手権会場に続く道。延々と直進で木々も立派なれば北海道的な風景かも。

101011☆a04 101011☆a05 101011☆a06
左:会場に到着しましたが、本日は強風にて早々に終了。一部の選手達はもう引き上げた後だった^^;
中:それでもイベントの雰囲気だけでも。横断幕やミニバルーンなど。
右:離着陸場はまんずこんな無限に広い草地なのだ。草というより、ミズゴケのようなふかふかした柔らかい材料で、これならソフトで怪我もしない。

101011☆a07 101011☆a08 101011☆a09
左:会場に来ていたポリーニ。いろいろ改良したい点があるそうだ。軽いリコイルも付けられるようにするらしい。
中:こちらは例のハヌルのTop80。価格破壊の先鋒といいましょうか。
右:晴れたのですが、風強すぎです。早めに表彰式をすれば皆楽々で帰れるでしょう。

101011☆a10 101011☆a11 101011☆a12
左:選手への連絡ボードはこんな感じで、重要事項も全てここに掲示されます。
中:パラモーター日本選手権フライインのちらしです。地元の協力ならでは。
右:会場はこんな感じです。道の駅がすぐ隣で便利なこと。まわりは不時着のプレッシャーなし。

101011☆a13 101011☆a14 101011☆a15
左:選手権クラスの総合成績・・・とありますが、エコノミーの順位かも。選手名敬称略で、1位五十嵐選手、2位木村選手、3位富樫選手となっております。
中:選手権クラス。第一位は五十嵐選手で間違いありません。
右:第二位は木村選手でよろしかったでしょうか。

101011☆a16 101011☆a17 101011☆a18
左:第3位は富樫選手と書いてありました。違っていましたらごめんなさい。
中:オープンクラスは1位から順に、間山選手、松井選手、田村選手の皆さんであります。カメラ撮影はJPMA事務局長。
右:いやー、久々にお会いしました。今回は雨とぬかるみに参りました。

101011☆a19 101011☆a20 101011☆a21
左:もう明るいうちに撤収です。栗駒FCの方々も一生懸命やっておられました。
中:さて、皆さんとは別経路で、十和田湖方面から青森県三沢市に行きます。都心から離れる方向なので、渋滞など皆無です。
右:途中で「きりたんぽ」など秋田らしいお土産などを見る。

101011☆a22 101011☆a23 101011☆a24
左:さて八戸道を八戸方面へ。一戸より北側は初走行であります。渋滞は無いけれど、車の数は多い。何せ高速無料区間ですから。
中:三沢市到着はやはり晩飯時になってしまいました。たまには回転寿司でもいいかな・・・と。
右:祝日の夕方は家族連れで順番待ち。米国兵もおとなしく順番待ちをしております。

101011☆a25 101011☆a26 101011☆a27
左:お茶用のお湯を注ぐ例の仕組みですが、ちゃんと英文の説明がある。さすが米軍基地の町ならでは。
中:米国兵はもちろん英語でしゃべっている。タッチパネルで日本語がわかるのかしら?
右:心配ご無用。ちゃんと英文モードあり。ミソスープとかほとんど日本語をローマ字標記しただけで通用するらしい。

101011☆a28 101011☆a29 101011☆a30
左:ネギトロの軍艦巻きは、グリーンオニオン&ツナ・・・ってイメージが違うなぁ^^;仕方ないけど。マグロのタタキはシーフードユッケ・・・って韓国語が混ざっているし^^;
中:サラダ巻きは野菜が欲しいから。浅利汁も大抵は注文するのだ。
右:お会計も行列。ここでも米国兵はおとなしく並んでいる。郷に入れば郷に従う・・・日米関係ありませんね。出来れば日本語も覚えてもらうとパーフェクトなんですが^^;
この記事のURL | イベント・遠征 | CM(2) | ▲ top
瀬峰飛行場イベントフライト天気も上々^^
- 2010/10/10(Sun) -
101010☆a00
きょうは宮城県は栗原市の瀬峰飛行場のイベントに。予報はイマイチだったが10月10日の晴天特異日の念力で晴れに変えてしまうのじゃー^^。
ジャイロプレーンは、おかしな飛びモノ・・・と思っていたが、こんな不思議な乗り物が、やはり気になって仕方ない^^。

101010☆a01 101010☆a02 101010☆a03
左:さて、パラモーターの方は、栗駒フライトクラブの会長がデモフライトを頼まれていた。下が随分湿っているもんねぇ。
中:風向きが滑走路にほぼ直角だし^^;ミニプレーンMにリアクションで行きます。
右:この弱い風でクロスでライズアップするのはさすがです。半ば上げた状態で振り向いてしまい、Aライザーは頭上で持ったままパワーオンで出て行く・・・という技。これは簡単に真似できまっしぇん^^;

101010☆a04 101010☆a05 101010☆a06
左:超ロングな筒状リボンを牽引します。例の簡単なワッカを竹ざおに刺して、地上に立てて置き、足で引っ掛ける方式であります。
中:この超ロングなリボンはモーパラならでは。目立つし、他の飛び物では出来ない技です。
右:タイトな旋回をすると、リボンが結ばってしまうんじゃないだろうか・・・と心配しますが、それはそれでむずかしい。

101010☆a07 101010☆a08 101010☆a09
左:瀬峰飛行場はローカルな離着陸場ですが、滑走路は舗装されているし、格納庫もあるし、設備はきちんとしています。
中:栗駒FC会長、お役目お疲れさまでした。ほっとしてお昼にしましたよ。飛行場事務所に貼ってある後ろの垂直写真は会長の撮影とか。
右:こんな垂直にこの高度でバッチリ写すのは、並大抵のことじゃできません。それもそのはず、空撮も仕事の一環としてやっていらっしゃいます。

101010☆a10 101010☆a11 101010☆a12
左:離着陸をちょこっと手伝っただけですが、イベントのお昼を頂いちゃいました。暖かいお蕎麦に超デカおむすび。1つは海苔。もう一つは紫蘇の葉・・・というこちらの地方で独特のやり方です。
中:午前中は曇っていましたが、皆さんのこころがけが良いのかすっかり晴れてきました。雨の予報はどこかに吹っ飛ばしてしまいました。
右:仙台空港から飛来したセスナで、スカイダイビングの降下デモもやる予定だとか。この後実際に降りたのかな。

101010☆a13 101010☆a14 101010☆a15
左:ヘリコプターの体験搭乗もやっておりました。
中:黄色いこの機体はスカイライダーと言います。
右:これは何とフォルクスワーゲンの空冷2000cc。

101010☆a16 101010☆a17 101010☆a18
左:プロペラも何か親しみがありますね。
中:ステッカー類もサマになります。
右:オープンなので、計器類もよく見えます。

101010☆a19 101010☆a20 101010☆a21左左:ジャイロプレーンは、やはり手作りの自作機になります。国分式・・・てパイロットの名前そのままです。
中:数回ジャンプ飛行してから離陸します。
右:独特のローター音がなかなかいいですね。

101010☆a22 101010☆a23 101010☆a24
左:こちらもコクピットはハングトライクとほぼ同じ雰囲気。
中:エンジンはROTAXですね。キャブはBINGでした。
右:こちらの銀色の機体も独特のスタイル。

101010☆a25 101010☆a26 101010☆a27
左:こちらのパイロットは岩出山の方とか。
中:シャッタータイミングが遅れてしまうほど機体速度が速い^^;
右:ランディングにはいってきました。

101010☆a28 101010☆a29 101010☆a30
左:マイクロライトプレーンというより、ほぼ実機ですね。
中:どちらもみな記念写真になってます^^;
右:このエンジンはこれまたワーゲンの片側のみ使用し、1000ccとのこと。軽快なエンジン音でこれもまた良かったです。
 きょうは思いがけずこんな面白いイベントで、いろいろな飛び物が見られて良かったです。
この記事のURL | イベント・遠征 | CM(2) | ▲ top
雨でも仕事でも三沢航空際^^
- 2010/09/20(Mon) -
1009519☆a00
雨が降っているのに、出勤前にちょこっと三沢航空際を見物してきました。米軍のB-52戦略爆撃機。とても巨大です。米軍機をこんなに間近で見たのはもちろんはじめてです。

1009519☆a01 1009519☆a02 1009519☆a03
左:こちらは日本の航空自衛隊。何だかよくわからないがF14関係じゃなかろうか。
中:ブルーインパルスT-4「ドルフィン」の愛称で親しまれる国産中等練習機。
右:米空軍A-10ワースホッグ。米軍機周辺には、米軍兵士が監視役兼案内人で張り付いております。

1009519☆a04 1009519☆a05 1009519☆a06
左:視界優先のためか、キャノピー位置がずいぶん前進しているように感じる。
中:C-12ヒューロン。馬力は2000馬力を超える。プロペラ機でも圧倒的な高出力。
右:C-130ハーキュリーズ。18000馬力以上、速度は600km/hも出るのだ。輸送機といってもあなどれない。

1009519☆a07 1009519☆a08 1009519☆a09
左:この圧倒的な大きさ。塗装はみなグレイになってますね。
中:警備の打ち合わせ中のような。米軍ですから、みな米国人。区別するつもりはありませんが、イスラム語圏域や中近東・アフリカ諸国の兵士などと違い、米国人はなぜか安心・・・というか親しみを覚えるのです。やはり同盟国の安心からでしょうか。
右:爆弾処理チームの装備展示であります。特殊な防爆ウエアを見せてくれました。

1009519☆a10 1009519☆a11 1009519☆a12
左:救援車が無造作に置いてあります。ライセンスプレートは当然ながら米国ナンバー。
中:B-52戦略爆撃機ストラトフォートレス。乗員は5名ながら、重量は136千ポンド、最大速度は1040km/hと驚異的に速い。
右:翼が長いので、補助輪を装着している。普段はタイヤが宙に浮いた状態である。

1009519☆a13 1009519☆a14 1009519☆a15
左:兵装展示室の方では米軍兵が写真サービス。応対がにこやかで丁寧。親しみがある・・・やはりフレンドリーな国民性でしょうか。
中:ASM-1、ASM-2ミサイルの展示。当然ながら本物ですから必ず自衛官がついております。
右:そんな所へ、米軍兵が米軍ミサイルを運搬してきましたよ。

1009519☆a16 1009519☆a17 1009519☆a18
左:米軍チームによる、ドリンクやチキンの販売。
中:三沢基地広報チームの巡回車が、会場をゆっくり走っております。フォードのアメ車だし、アメリカナンバーだし。
右:アメリカガールスカウトチームによる販売。スターバックス珈琲に、ガールスカウトパッチ、ケーキなど。甘いものがお好きねぇ。

1009519☆a19 1009519☆a20 1009519☆a21
左:こちらも、ドリンク類やお菓子など販売しております。
中:ホットドッグやハンバーガーなど販売。テーブルクロス類が模擬店なのに本格的。
右:芝刈り運搬車なんですが、女性チームが運搬作業用に使っております。


1009519☆a22 1009519☆a23 1009519☆a24
左:アイスクリームはいかがっすか・・・きょうは雨なので、若干肌寒さを覚えるほどです。
中:米軍保安協会による、ケーキ、クッキー、ホットドッグ、水、ソーダの販売。缶入り炭酸系がお好きねぇ。
右:米国赤十字協会のブース。記念グッズなど配布・販売しております。少し日本語が話せたりします。

1009519☆a25 1009519☆a26 1009519☆a27
左:どこでもケーキ販売しておりますが、そんなに甘いものは食べられません^^;
中:こちらもケーキ。紙トレイに入ってラップされた物ですが、チョコもバニラも500円。
右:お姉さんがケーキの試食など出ております。ホッペタにお揃いのシールなど。

1009519☆a28 1009519☆a29 1009519☆a30
左:自衛隊側の管制塔とパトリオットなどのミサイル迎撃装備の展示等。
中:会場内は、ゴルフカートで移動したりしております。
右:もうすでに飛行展示などしておりました。続きは次の記事とします。
この記事のURL | イベント・遠征 | CM(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。